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2008年 04月 30日
越南土産


バッチャン焼きの絵皿、蓮茶、調味料、そして韓国の飴、かな?

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選んでくれる時間とか、運んでくる大変さとか、
旅のことだからよく分かる。

いつもいつも素敵なお土産をありがとう。
きれいな絵皿はさっそく玄関の棚に飾っています。
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by loquat_photo | 2008-04-30 00:00 | diary
2008年 04月 28日
紫木蓮


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この季節にはこの色の生き物はあまり見かけないから
遠くからでもすぐ分かる。

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花弁の片側ずつに赤紫色と白色を持ち
緩やかなカーブがその対比をより鮮やかに際立たせる。
他の花にはなかなか真似できない華やかさ。
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by loquat_photo | 2008-04-28 00:00 | plant
2008年 04月 28日
乾杯


金色に輝く彫刻の前で。

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春の宴が続きます。
満漢全席のように延々と円卓を回してきました。

その時のお料理についてはまた後ほど。^^
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by loquat_photo | 2008-04-28 00:00 | diary
2008年 04月 25日
春暮


明日から黄金週間のはじまりはじまり。

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休暇がある人もない人も、与えられている時間は同じなのだ。
作業と思考の速度が遅い自分を呪っても解決にはならない。
しっかりしよう!>自分

・・・

デザインフェスタのブースNo.が決まりました。
アイコンも作って貼り付けてみました。

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by loquat_photo | 2008-04-25 00:00 | diary
2008年 04月 24日
歩く


おしゃれは足元から?

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スニーカーソックスを新調。
おしゃれというより、たくさん歩ける季節到来の儀式のようなもので
こういう買い物をすると気持ちがわくわくしてくる。

たくさん歩こう。
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by loquat_photo | 2008-04-24 00:00 | diary
2008年 04月 23日
ヴィオラ


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和名はもちろんスミレ。
慎み深さ、という花言葉を持っているけれど
身を隠すようにひっそりと咲いても、慎むどころか人目を集めてしまう。

魅力的だから慎むのか、慎むからこそ魅力的に写るのか。
どちらにしても紫色の魅力はとても偉大だ。
慎みはしても、本物の魅力は隠せはしない。
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by loquat_photo | 2008-04-23 00:00 | plant
2008年 04月 22日
レモングラス

仕事を終えた一日の終わりにする乾杯。
まだまだ肌寒い夜だから、鍋ものでもいい?

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雨が続いたある夜、ピータン豆腐とたたき胡瓜の和え物と、
そしてレモングラスとバイマックルーで香り付けしたタイスキ風鍋を作って食べた。
もちろんパクチーをたくさん添えて。

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部屋がタイの香りになって頭がくらくらする。
夜の道をてくてくと歩いて向かったタイの田舎のタイスキ屋を思い出した。
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by loquat_photo | 2008-04-22 00:00 | food
2008年 04月 21日
生姜糖


ポストに届いた封書。
レトロなデザインの包み紙から四角い破片がこぼれ出てきた。

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山陰名物の生姜糖。
光を蓄えたすりガラスのようにきれいな結晶をずっと眺めていたかった。

どうもありがとうございます。^^
とても美味しかった。
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by loquat_photo | 2008-04-21 00:00 | food
2008年 04月 17日
豆苗


豆苗として日本で売られているのはサヤエンドウの若芽。
芽は食べきっても、根を残して水をあげて窓辺に置いておくと
新しい芽が伸びてくる。ほら、こんなに生き生きと。

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貧乏くさいなどと言わず、せっかくの芽の命を余さずに
採りたてをさっと炒めてたっぷりいただきます。
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by loquat_photo | 2008-04-17 00:00 | diary
2008年 04月 15日
春宴

この宴が開かれたのは三月の終わり。

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お祝い事に合わせて桜の開花とともに春の宴を催したのでした。
場所はメインゲストご指名のクラシカルなインテリアのイタリアンレストラン。
ゆったりとすごした時間をすごしつつ、美しいお皿の数々を撮ってみました。

春のコースが続きます
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by loquat_photo | 2008-04-15 00:00 | food